講師

赤木香苗

赤木香苗
[ヨーガ・セラピー・ジャパン主宰] 

元NHKディレクターで、NYのDharma yoga centerでRYT200取得以降、さまざまなヨガをインターナショナルティーチャーから学び、理解を深めます。また通訳としても多くのトレーニングに関わっています。2011年再び、自らのヨガを求めて渡印。そこで、クリシュナマチャリア師の教えに基づいた「ヨーガセラピー」に出会います。ヨーガに自分を合わせるのではなく、自分に合ったヨーガを行うことを大切にする師の教えによって、これまでのヨーガに対する考え方が大きな変遷を遂げる。KYM(Krishnamacharya Yoga Mandiram)のyoga therapy training、初代ディレクターを務めていたDr. N. Chandrasekaran氏の元、3年にわたるトレーニングを修了し、解剖学からヨガ哲学まで深い知識と知恵を得ます。帰国後、ホリスティックに(人間を全体感で捉える考え方)人の心と身体と生活に向き合った指導、セラピーを目指し、グループクラスや個人セッションを行っています。
ヨーガセラピー指導者、ヨーガインストラクター、海外ヨガ講師通訳、翻訳者。全米ヨガアライアンスRYT200終了、インド政府公認ヨーガインストラクター資格取得。Svastha Yoga にて、RYT200終了。クリシュナマチャリアの教えを継ぐYoga Vaidya Sala*にてYoga therapy Training 500hr修了。

鎌田 穣

鎌田 穣

1994年大阪市立大学にて、アドラー心理学にもとづく親教育をテーマに、博士(学術)号取得しました。その後公認心理師、臨床心理士、精神保健福祉士、日本心身医学会認定医療心理士、(社)日本ヨーガ療法学会認定ヨーガ療法士、インド中央政府公認ヨーガ・セラピストを取得。職歴は、昭和63年から黒川内科心理士として勤務し、現在に至ります。平成30年9月から東洋大学総合情報学部心理学系客員教授に就任します。その間、大阪府警察本部少年課資質調査係、田附興風会(タヅケコウフウカイ)北野病院神経精神科等の心理士も兼任します。また、大阪市立大学、関西大学、佛教大学、上智大学グリーフケア研究所、聖トマス大学、吉備国際大学等で教鞭を取ってきました。
27歳時から自身の身体的不調からハタ・ヨーガの道に入り、その後は心療内科にてハタ・ヨーガ・グループを開催してきました。2007年からヨーガ療法と出会い、以後全面的にヨーガ療法にグループを改変しました。2010年にはSadananda Yogiの聖名拝受し、伝統的ヨーガの道に入ります。2012年にはカイラス修行会に参加。その後は、日本ヨーガ・ニケタンにて「臨床心理学とヨーガ療法」「マインドフルネスとヨーガ療法」等の各種DVDの制作、ヨーガ療法ダルシャナのトレーニングシステム構築に参加しています。
現在、日本ヨーガ療法学会理事、倫理委員、研究委員。日本心身医学会近畿地区代議員。日本心理医療諸学会連合理事、<身>の医療研究会理事、エビデンスに基づく統合医療研究会eBIM評議員、NPO法人こころ・からだ研究所監事等。
著書は、共著で『心理・福祉のファミリーサポート』『心理査定実践ハンドブック』『心理臨床大事典』『カウンセリング辞典』『ヨーガ療法概論』『ヨーガ療法ダルシャナ』等全18冊。論文はヨーガ療法関連4本、アドラー心理学と催眠関連合わせて約80本、学会発表はヨーガ療法関連約50本、全120本ほど。

木村慧心

木村慧心
[一般社団法人日本ヨーガ療法学会理事長/日本ヨーガ・ニケタン代表/日本アーユルヴェーダ学会理事/一般社団法人日本統合医療学会理事]

1969年東京教育大学理学部卒業後、京都大学にて宗教哲学、インド カイバルヤダーマ・ヨーガ大学にてヨーガ・セラピーを学びました。リシケシ・ヨーガニケタン開祖スワミ・ヨーゲシヴァラナンダ大師より聖名(ギヤーナ・ヨーギ)を拝受し、ラージャ・ヨーガ・アチャルヤ/阿闍梨となり、伝統的ラージャ・ヨーガをリシケシ・ヨーガニケタンにて指導しています。1994年よりインドのスワミ・ヴィヴェーカナンダ・ヨーガ研究財団と協力してヨーガ療法士養成講座を開催しています。同大学院客員教授として、ヨーガ・セラピーアセスメントを大学院生に講義をしています。(訳書・監修)「魂の科学」、「実践・魂の科学」、「ヨーガ医学大要」、「真理への解放」、「科学で解くバガヴァッド・ギーター」以上 たま出版「よくわかる ヨーガ療法」、「マタニティ・ヨーガ」、「ベビー・ヨーガ」、「アシュタンガ・ヨーガ」、「瞑想をきわめる」以上 産調出版「母と子のヨーガ」東方出版 (共著)「生命の科学アーユルヴェーダ」柏 樹社 (著書)「実践ヨーガ療法」、「ヨーガ療法とストレス・マネージメント」ガイヤ出版 

毛塚由希子

毛塚由希子
[一般社団法人日本ヨーガ療法学会認定ヨーガ療法士/ぷるなヨガ主宰]

ヨーガとの出会いは芝居とエンターテインメントの勉強に訪れていたNY。2005年帰国後、東京と埼玉のヨーガスタジオにて指導を始め、現在もスタジオヨギーでの指導は続いている。また帰国後ヨーガ療法の勉強を始め2008年ヨーガ療法士となり、ヨーガ療法を専門に指導する『ぷるなよが』を設立し、プライベートスペースでヨーガ療法を指導。2015年さいたま市大宮駅のすぐそばにヨーガ療法専門スタジオをオープン。町医者のようなスタジオで、いろいろな人が通う。今以上の健康を目指す人から、外出ができる程度の精神疾患の方、身体的な疾患をお持ちのお方など、自力努力が最大限できる癒しの場所となっている。「リウマチとヨーガ療法」「介護予防ヨーガ」「ビジネスパーソンのためのストレスマネージメント講座」などの特別講演も行っている。ヨーガの良さは目に見えるような評価で収まるようなものではないことは承知しているが、このように良いものを世間の人に知ってもらうには、エビデンスベースの根拠を提示することであると思い、2017年東洋大学大学院に入学、「アスリートのメンタルトレーニングにヨーガを用いる」研究を行い、2019年同大学院博士課程にて「依存症の自立支援としてのヨーガ」を研究テーマに現在研究中である。

ケン ハラクマ

ケン ハラクマ
[インターナショナルヨガセンター代表/アシュタンガヨガジャパン主宰/一般社団法人アスリートヨガ事務局代表理事/国際ホリスティックセラピー協会理事]

アシュタンガヨガ、アイアンガーヨガ、ヴィンヤサ系ヨガ、リストラティブ系、ヒーリング&リラクゼーションヨガ等、各種のハタヨガと精神面を重視したラージャヨガなど、様々なヨガの実践を通し、初心者からインストラクターまで親切丁寧な指導で定評があります。日本全国及び海外にてワークショップ・合宿・指導者養成や、メディア・教育・各種企業へのヨガコンサルティングなど日本人に合ったヨガの実践方法を提唱するなど、日本を代表するヨガの第一人者として活躍されています。日本最大ヨガイベント「ヨガフェスタ」発起人の1人であり、YOGA JAPANコミッティメンバー、ヨガ安全指導員特別講師、インターナショナル・ヨーガ・セラピー・デイ講師他、健全なヨガの普及で常にヨガ界を牽引し続けています。

齊藤素子

齊藤素子
[ヨーガスタジオ・チャンドラ主宰]

富山医科薬科大学医学部卒業後、消化器・乳腺外科医として臨床に従事しています。2006年、ヨーガ・タイランド(現サマヒタ・リトリート)にてポール・ダラグハンに教えを受け、同施設で2007年、シュリ・O. P. ティワリ師と出会い現在まで教えを受けています。呼吸法は外科の術前術後の理学療法としての効果を期待して学び始めたが、実践を深めていくうちに、身体以上に精神面での効果が高いことに気づきました。 2011年3月、タイでの200時間のティーチャー・トレーニングを履修中に、東日本大震災が発生。 「大震災で心に深い悲しみを負った人々のために、ヨーガを伝えて欲しい」と直訴して、シュリ・O. P. ティワリ師の来日を招聘しました。 2013年5月、2015年6月の二度に渡り、自身が主宰する福井県のスタジオ、ヨーガ&ウェルネス・チャンドラにて シュリ・O. P. ティワリ師のプラーナーヤーマ・ワークショップも開催。 2016年7月、1100時間センタード・ヨーガ認定ヨーガ講師資格を取得しました。  2016年11月からグジャラート・アーユルヴェーダ大学の医療従事者対象アーユルヴェーダ3ヶ月コースを修了。 現在は福井赤十字病院外科・岐阜市民病院女性外来に非常勤医師として勤務、臨床医として働くとともに、患者・医療従事者対象にヨーガを伝えています。 福井にてヨーガスタジオ・チャンドラを主宰しています。  2012年11月からは、カイヴァルヤダーマ・ヨーガ研究所を定期的に訪れ、シュリ・O. P. ティワリ師からプラーナーヤーマを学び続け、日本人対象コースのオーガナイズ&通訳などを通じて、伝統的なヨーガの普及に努めています。

佐藤ゴウ

佐藤ゴウ
[IHTA国際ホリスティックセラピー協会理事/IHTA国際ホリスティックセラピー協会認定ヨガインストラクター講師] 

佐藤ゴウ先生は日本各地で行われるヨガイベントにもメイン講師としてヨガクラスを多数担当しています。農林水産省など省庁主催イベントでのヨガ指導、有名企業でのヨガ指導など多岐にわたります。タイヨガフェスタにも参加し、さらにFMラジオ「佐藤ゴウのヨガ寺子屋」、コラムサイトへの掲載等、テレビ出演、ヨガ専門誌や女性誌をはじめとするメディアへの掲載も多数の実績があります。ヨガ指導者養成カリキュラムの監修もしています。
ストリートダンサーとして、国内外にて振付・バックダンサーを経験後、ヨガに出逢い、本来人生とはとてもシンプルなものであると気づく。現在は、YMCメディカルトレーナズスクールにおいて、メディテーション(瞑想指導)、リラックスヨガ、ヴィンヤサヨガ、ヨガ哲学、機能解剖学等も担当し、“心身の繊細な感覚を見つめる、気づく”をテーマにヨガ指導を展開しています。
取得ライセンス:E-RYT200講師、RYT200、IHTA国際ホリスティックセラピー協会認定ヨガインストラクター1級、IHTA国際ホリスティックセラピー協会認定ヨガインストラクター2級、IHTA国際ホリスティックセラピー協会認定キッズヨガインストラクター、IHTA国際ホリスティックセラピー協会認定5分間ヨガ体操トレーナー、国際総合生活ヨガ研修会ホリスティックヘルスコンサルタント養成講座レベル1修了。

高田佳子

高田佳子
[日本笑いヨガ協会]

神戸に生まれテントメーカーで設計業務に携わり、その後一級建築士として1983年株式会社アートランド設立しました。桜美林大学大学院老年学専攻博士前期課程を『高齢者の笑い』が研究テーマで修了しました。応用老年学会理事でもあります。2009年にインドで笑いヨガを学び、帰国後日本笑いヨガ協会を設立します。高齢社会に有効な笑いと健康の研究を進め、独自に「笑いケア」「笑トレ」を開発し、全国で講演・指導を行ない、笑いで健康になる生活習慣作りのサポートをしています。 『ボケないための笑いヨガ』(春陽堂書店)『大人の笑トレ』(ゴルフダイジェスト社)など、DVD付ムック『笑いヨガで超健康になる!』(マキノ出版)など、著書多数執筆。また、笑いヨガ考案者の著書『笑いヨガ―笑うのに理由はいらない』『笑いヨガのスピリット』の他、パッチ・アダムスやケアリングクラウンに関する翻訳も多数おこなってきました。

中村尚人

中村尚人
[studio TAKT EIGHT主宰]

中村尚人先生は理学療法士として医療業界で活動する中で、病気にならないための予防の必要性を気づき、2010年スタジオを立ち上げ独立しました。 心身を健康に導く答えは医療ではなくヨーガの中にあるのではないかと、様々なヨガを経験し探求しています。studio TAKT EIGHTアーサナ塾主宰 、sVYASA YTIC修了、RYT500

ニーラ・スリニディ

ニーラ・スリニディ
[アートオブリビング一般社団法人理事]

アートオブリビング一般社団法人理事。バンガロール大学にて物理で修士課程を終了し、インド企業でプログラマー、システムエンジニアとして勤めた後、1992年に来日し日本企業でシステムエンジニアとして勤めていました。日本語能力試験一級も合格しています。インドでアートオブリビング、ハッピネス・プログラム・スダルシャン・クリヤ、呼吸法教師資格を取得し、1999年よりアートオブリビング団体間細部代表として日本各地での指導に従事しています。また毎年多くの日本人をインド本部へ案内しています。シュリシュリ師来日時には同時通訳を勤め、アートオブリビング、シュリシュリ・ヨガ教師資格、サハジ・サマーディ瞑想教師資格なども取得しています。

ビンダハニ純子

ビンダハニ純子
[アイアンガーヨガセンター]

1981年12月 B.K.S.アイアンガー師に巡り会い、 以来、インド、プネーのラママニ・アイアンガー・メモリアル・ヨガ・インスティチュート (R.I.M.Y.I.)にて、アイアンガー師に師事し、研修を積み学んできました。毎年プネーのR.I.M.Y.I.に滞在する毎に師の指示により、リメディカル・クラス (治療と回復のクラス)のアシスタントをし、日本人女性の独特な問題点に気づき、マタニティヨガセミナー、女性のためのヨガセミナーを開催しました。1997年に行われたアイアンガー師による「女性のインテンシブ」に参加して 以来、「女性のためのyoga 」に取り組み、「本来の自分に出会うことで、 人間は内在しているエネルギーが解放され、元気を回復し生き生きと生活す ることができる」という、アイアンガーヨガの哲学と理念に基づいてYogaの 指導しています。2000年よりアイアンガーヨガの道場「Iyengar Yoga Center− Shiki Saitama Japan」を開設し、現在もスペシャル・ケア・クラス(個人的な問題に対応するクラス)を開講しています。2007年よりティーチャー・トレーニングを実施し、多くのアイアンガーヨガ認定指導員を育成しててきました。 沖縄・九州・関西・東北地方など、全国から多勢の人々が熱心に学びに来ています。 アイアンガー師の著書「アイアンガーヨガ完全マニュアルー医道(THE PATH TO HOLISTIC HEALTH )の日本社出版の監修をしました。

三浦敏郎

三浦敏郎
[クリパル・ジャパン]

三浦敏郎先生は1977年から米国留学中にヨガやホリスティックな健康観に強く共感し、クリパルヨガアシュラムにてスワミ・クリパル師に出会い帰国します。1981年よりヨーガ指導を始める傍ら鍼灸院を開設します。その後、患者との縦関係に治療家としての疑問を感じる中、クライアントの主体性と気づきのプロセスを重視した「フェニックス・ライジング・ヨガセラピー」に大きな感銘を受け、公認セラピストとなります。「ヨガは自分自身の生き方を見つめ、人生を豊かにするための手段」という視点から、参加者の体験から学びを導き出す分かりやすく実用的なヨガ指導を目指す。現在、「クリパルヨガ教師トレーニング」と「フェニックス・ライジング・ヨガセラピー」のトレーニング・ディレクターとして指導を続ける。
フェニックス・ライジング公認ヨガセラピスト及びグループ・ファシリテーター 米国クリパルセンター公認ヨガ教師(500時間) 国際ヨガセラピスト協会(IAYT)公認ヨガセラピスト 鍼灸指圧師

宗近幸代

宗近幸代
[Yoga Hrdayam主宰] 

ヨーガの姿を追い続け「ヨーガの父」クリシュナマチャリア師の教えに出会います。それまで、さまざまなヨーガの練習を通しても 変わらなかった自分の弱さや傷に、癒しと強さを与えてもらったこと。そして教えの恩恵を受け、幸せに力強く生きる人々の姿が心の奥深くへ浸透します。 T.K.V.デシカチャー氏、そのご家族、メナカ・デシカチャー女史、メカラ・デシカチャー女史、カウストゥブ・デシカチャー氏の直接指導の元、ヨーガセラピー、ヴェーディック・チャンティングを学び続けています。 日本でクリシュナマチャリア師の教えの指導が始められた当初からの教師であり、クリシュナマチャリア師の教えを継承する教師として長い指導経験を持ちます。 2005年のT.K.V.デシカチャー氏の来日ワークショップでの通訳、数回に渡るカウストゥブ・デシカチャー氏の通訳を務めました。 ヨーガセラピーと多様なニーズに添うヨーガの素晴らしさを通じ、社会へ貢献するべく活動を行っています。 経験に富んだ一対一のヨーガセラピークラス、ヴェーディック・チャンティングに癒される生徒は数多いです。

峯岸道子

峯岸道子
[BODY and MIND YOGA主宰/ハンディキャップヨガジャパン代表/michiko style yoga協会代表/シグマストレッチ協会代表]

フィットネスエクササイズの草分け的存在として活動後、沖ヨガを学び、 2002年BMYスタジオを主催しています。 伝承されてきたヨガの本質、要素、哲学を礎にして更に「身体の各関節、筋肉、筋膜などの部位が本来持つ運動の機能を損なわない動き」という考え方を取り入れた、独自の身体操作法が特徴です。それは故障やケガを起こさせないヨガ」であり、「全ての人の為にヨガはある」 という本来峯岸の掲げているビジョンにもつながっています。 ヨガ棒を考案し、その活用法はセラピーからアスリート向けまで幅広く有効作用させて、海外でも人気を博しています。 肩甲骨ヨガ® (甲骨と肩関節の可動に特化させたヨガ) 、ハンディキャップヨガ® (心身に障碍のある方へのヨガ) 、背骨メンテナンスヨガ(背骨の動きの機能と特性に特化したヨガ) 等、構築したメソッドは、峯岸メソッドと呼ばれ多くの指導者に役しています。2018年には、筋膜走行をヨガに活かす、という切り口も取り入れ、峯岸独自のヨガのスタイル(michiko style yoga と称される) を確立しています。 海外、Asia yoga conference、bali spirit festival等は常連講師となっており、主催するBMYスタジオには、海外での教え子たちも指導を仰ぎに訪れています。また、ヨガをより広く魅力あるものとして知ってもらうために、ある意味「魅せるヨガ」として2010年からステージパフォーマンスとしての「調和」の創作も続けています。
イージーヨガシニアアンバサダー/Yoga Gives Backアンバサダー 主な書籍「年を取らないからだづくり」「笑顔の未来へ」「肩甲骨ストレッチ」等多数。

吉原駒世

吉原駒世
[Retreat Space Noah’s Ark 主宰]

メナカ・デシカチャー先生に師事し、数少ない正式ヴェーディックチャンティング(マントラ)指導資格保持者としてトレーニングを主催・指導されています。「女性のためのヨーガとマントラ」の学びと自身の信仰の在り方・バクティ(献身)の実践を合わせながら、ひとりひとりに向き合う伝統的な教えの在り方を尊重し様々なライフスタイルを選ぶすべての女性がヨーガを通して愛し愛される喜びを受け入れ美しく輝くためのサポートを続けています。発声方法から今のエネルギーの状態を見極め、クライアントの生まれ持った音にチューニングするサウンドヒーリングセラピーセッションを行う等、音・声・歌の癒しの力についてあらゆる角度から探求を続けておられます。